PR誌 LANDMARK:2006年 (発行年度別一覧に戻る)
2006年9月20日
〜LANDMARK Vol.23 AUTUMN号〜
ネットマークス PR誌 第23号発行
今回は、ソムリエの田崎真也さんのインタビューや、遠距離でも大容量のデータを短時間で転送可能なソフトウェア「Aspera Scp」のご紹介、ユーザ導入事例として石川島播磨重工業株式会社様などを掲載しています。
≪PR誌「LANDMARK」の表紙について≫
社名ネットマークスの語源である“ランドマーク”を本誌のタイトルとして、常に業界をリードする“ネットワークの道標”でありたいと考えています。デジタルコミュニケーションの手段としてのネットワークシステムを構築するのみではなく、そのネットワークを活用されるお客様とのアナログコミュニケーションを大切にする企業を目指しております。LANDMARKの表紙はその人と人とのつながり、つまりアナログのコミュニケーションをテーマに作成しています。
※本誌購読をご希望の方は「お問い合わせ」よりお申込下さい。
[LANDMARK INTERVIEW]
田崎真也さん
世界最優秀ソムリエコンクール優勝という輝かしい経歴を持ち、ワインスクールをはじめセミナーの講演やテレビ、ラジオ出演、執筆業など精力的に活動を続けている田崎真也さん。
今回は、田崎さんの食に対するこだわりや食とコミュニケーションについて話を伺った。
[SOLUTION TALK]
アスペラ社の高速ファイル転送ソフトウェアにより
高次元のデータ転送システムを構築
回線遅延やパケットロスに左右されることなく、大容量のデータを短時間で転送することができる高速ファイル転送ソフトウェア「Aspera Acp」の有効性や導入事例について宮川マネージャーに話を聞いた。
[User Report]
石川島播磨重工業株式会社様
新本社ビルにワークスタイル革新のカギを握るIPコミュニケーションシステムを導入した、
石川島播磨重工業株式会社様の事例をご紹介。
[COMMUNICATION COLUMN]
連載 大槻 義彦 教授の「ためになるコミュニケーション講座」
[NETMARKS COMMUNICATION]
ネットマークスの最新情報
ニュースリリースのご紹介

