

こんなニーズにJuniper Secure Accessがお応えします
現状1:Remote Access Server (RAS)経由のアクセス

問題点・・・
- 通信が暗号がされていないため、盗聴の危険があり、重要なデータのやりとりに向かない
- ユーザの増加に伴い、アクセス回線を増設する必要がある
- 公衆回線を使ってのダイアルアップのため、遠距離の場合に通信料が高くなる
- 通信料を抑えるために各地にRASサーバを設置することになり、管理が煩雑に
■Juniper Secure Accessが解決します

解決!
- Secure Socket Layer (SSL)により通信が暗号化されるため、盗聴の危険なし!
- 1台で最大2500ユーザまで同時にアクセス可能
※利用ユーザの登録は無制限に可能
※全社員数の約10%が同時アクセス数の目安
- 各家庭に普及しているADSL回線やFTTH回線が利用できるため、広帯域で快適なアクセス環境
- 管理もブラウザから可能
現状2:VPN クライアントソフト経由のアクセス

問題点・・・
- ユーザPCに専用ソフトをインストールするため、設定や更新など手間がかかる
- OSやPC環境によっては、ソフトのインストールがうまくいかないことがある
- 接続先ネットワークがすべて丸見えとなってしまうため、取引先会社とのエクストラネット利用には向かない
- ユーザPCがダイレクトに社内サーバに接続するため、サーバ側で重要なファイルへのアクセス制御を行う必要がある
■Juniper Secure Accessが解決します

解決!
- ブラウザだけで社内ネットワークにアクセスできる
- 専用ソフトのインストールが不要なため、ホットスポットなどからでもリモートアクセスができる
- ユーザをグループにわけて、アクセスできるサーバをかえることができるので、取引先との接続や、パートナー企業への情報提供などにも利用でき、セキュリティも確保
- NeoterisがユーザPCに代わって資源にアクセスするため、サーバ側への設定は特に必要ない
Why Netmarks?
- 最適なVPNを提案
お客様の利用用途や環境に応じて最適なVPN製品をご提案します。
- ワンタイムパスワードやバイオメトリクス認証と組み合わせて強固なセキュリティを確保
リモートから社内ネットワークにアクセスする環境を構築する際には、アクセスしてきたユーザが正規のユーザであるかを確認する本人認証が非常に重要となります。当社ではワンタイムパスワードのSecurIDや各種バイオメトリクス認証と組み合わせることで強固なセキュリティを提供いたします。
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